「好き・趣味・住む」を生活しながら叶える。
リノベーションならではの空間創りで、住む空間に初めから「好きと趣味」取り入れる。
例えば「絵画は美術館で」という行動を自宅の玄関からリビングにかけて好きな絵画を飾り毎日目にすることができる大人の落ち着いきのある贅沢な空間に。
今回は齋藤愛未先生の第79回春の院展入選作品「芭蕉の葉」をリビングに飾り、ゆったりした趣味の時間を心穏やかに過ごすリビングに仕上げました。
キッチン横にウォークスルーのパントリーを創り、使い方にも考慮。
隠せる収納を心掛けました。
全体に「派手さ」や「ワイルドにカッコいい」感じではなく「落ち着いた空間」に仕上げており、穏やかに好きなものに囲まれる「大人の贅沢空間」の完成です。
